ママ会

今日は、ママ友とランチをしました。

 


近くで子連れOKのカフェを探して、個室を予約して行きました。
6ヶ月、9ヶ月、10ヶ月の赤ちゃんが集合し、それぞれ個性があって可愛い!!
カフェは、体に優しい献立でとても美味しかったです。
息子はジッとしていられないので、赤ちゃん用のおせんべいを食べさせてる間に私はご飯を食べました。
キッズスペースもあったけど、あそこで遊べるようになるのはもう少し先かなぁ。
でも子育ての悩みなど、いろんなママならではのお話ができて楽しかったです。
そのあと息子と近くのショッピングモールへ。息子がいい子にしていてくれたので、服を見ることができました。
春服欲しいなぁ?。

 

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最近では「株」という言葉が随分身近になってきました。インターネットの普及で自宅で株式投資が出来たり、個人向けに比較的買いやすい金額で少しずつ株を買えるようになったり、株をはじめてみようかなと初心者も入りやすくなりました。でも、株の損得も確定申告の対象ということはご存知ですか。配当金は「配当所得」となり、損しても得しても確定申告をする必要があります。まず、株と税金の基本知識を伝授します。①:株で得た利益にも税金がかかります。②:所得が20万円以下の場合は税金はかかりません。③:損をしても翌年以降3年間に繰り越して、儲けから控除できる特例があります。④:所得が38万円以上になると配偶者(扶養)控除から外れます。基本はこれぐらいです。まずは、覚えておいて下さい。株の利益は20%の税金が引かれているので、10万円の利益だと2万円の税金を徴収されています。けれども確定申告をすることによって、税金を取り戻せる可能性があります。それなら、確定申告をしたほうが得です。たとえば、会社員で、株の利益が20万円を下回る人、株で損をした人、以前から株をしていた人など。株の確定申告は特例が多いため、払いすぎた税金が戻ってくる可能性が高いので、思い当たる節があれば確定申告して下さい。株の配当金は受け取る時点で源泉徴収されているので、確定申告の必要はありませんが、配当控除というものもあります。「上場株式等の譲渡損失の繰越控除」という難しい名前の制度があって、損が出ている場合、確定申告をしたほうが得をするケースがあります。たとえば「今年は10万円の得をしたけれど、去年は20万円の損だった」。「源泉ありの特定口座」を利用していれば、得をした年の分は税金を10%取られています。けれども、この2年をまとめて見れば「20万円の損に10万円の得」ということは「利益なんて出ていない」ということになります。ですから、支払った税金は確定申告で戻ってくるということなのです。その代わり、損失が出た年に確定申告していなければいけません。この例では今年と去年という形で見ましたが、実際には翌年3年間で見ます。これ、複数の証券会社に口座があって、片方で利益が出て、片方で損失が出ている場合などは合算が可能です。利益が出ている口座で取られている税金を取り戻すことが出来ます。

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